2020年10月22日

チェロとのデュオの曲目のアイデア

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11月27〜29日に予定しているデュオレッスンのために作りました。
通奏低音とチェロのための曲はすぐ探すことができると思いますので載せてありません。
特に対位法を学びたい方のために、バッハのフーガの技法や鍵盤のための作品を2人で弾く、というご提案もしております。

私が弾きながらレッスンする形の延長線上で、アンサンブルワークショップとして、近い未来に、「フーガの技法を弾いてみよう!(仮)」という勉強会を始めたいと思っています。ヴァイオリン、ヴィオラ奏者の方、ご一緒にいかがでしょう?

Repertoire for Makiko’s Duo Lesson 2020

[Cello & Cembalo]
通奏低音ではないチェンバロパートを弾きたい方へ。
J.S.Bach: Three Sonatas for Viola da gamba and Harpsichord obbligato
Bonifazio Asioli (1769-1832): Sonata per Clavicembalo (Pianoforte) e Violoncello obbligato
J.S.Bach: Die Kunst der Fuge ~ Contrapunctus 8, Contrapunctus 13 (Inversis, Rectus),
 例)3声のうちSop.とBassを鍵盤、Altoをチェロ
  3声のうちSop.とAlto(1オクターヴ下げて、又は下げなくてもOK)を鍵盤、Bassをチェロ

[Cello & Organ]
J.S.Bach: Die Kunst der Fuge ~ Contrapunctus 8, Contrapunctus 13 (Inversis, Rectus),
  例)3声のうちSop.とAltoを鍵盤、Bassをチェロ
J.S.Bach:
Sonata I
例)1楽章と3楽章:オルガンは手鍵盤のみ、Bassをチェロ 
   2楽章:Sop.とBassをオルガン、Alto(1オクターヴ下げて)チェロ
 Sonata II, V,VI
 例)2楽章:手鍵盤をオルガン、Bassをチェロ 
       またはSop.とBassをオルガン、Altoをチェロ
 Pastorella BWV 590 から3楽章 Sop.をチェロ
André Caplet (1878-1925): Adagio pour Violoncelle et Orgue [orig. Violon et Orgue]
Gustav Merkel (1827-85): Andacht Op.114, Arioso Op.55 etc.
Theodor Kirchner (1823-1903): Zwei Tonstücke für Violoncell und Orgel op.92
Wilhelm Fitzenhagen (1848-90): Resignation Op.8
Hermann Schroeder (1904-84): Salve Regina
Paul Hindemith (1895-1963): Trauermusik
J.Rheinberger (1839-1901): Sechs Stücke op.150 ~Abendlied, Pastorale, Elegie
Saint-Saens (1835-1921): Prière op.158
G.Fauré (1845-1924): Andante (original version of Romance, op.69)

ヴァイオリンとチェロのための近現代の作品以外のものをお探しの方へのオススメ。
[Violin & Cello]
J.S.Bach: Die Kunst der Fuge
~ Canon alla Ottava, Canon alla Decima, Canon alla Duodecima,
Canon per Augmentationem in Contrario Motu
J.S.Bach: Inventions
J.S.Bach: Klavierübung III ~ Duetto I(BWV 802), II(BWV 803), III(BWV 804), IV (BWV 805)

[Viola & Cello]
[2 Cellos]
Bartók: 44 Duos

随時追加していきます。
posted by makkida at 00:24| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2020年10月11日

11月27〜29日開催 「デュオ・レッスン〜チェロと二重奏してみませんか?」

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先日、記事「デュオ・レッスン」をアップしたばかりですが、BEATAオルガン練習室とBELUGAオルガン練習室が私のアイデアに賛同してくださいました。両練習室が共同企画で、11月末に以下の「デュオの日」を東京と横浜で開催することになりました。
〈富田牧子のデュオ・レッスン チェロと二重奏をしてみませんか?〉

音楽を一緒に作る喜び、音楽が生き生きしていく瞬間、別次元の音楽空間の体験、楽譜の読み方、楽器の響かせ方。
普段の個人レッスンや、弦楽アンサンブルワークショップでも大事なエッセンスは変わりませんが、やはり一緒に弾くと直接に体感していただけると思います。ご参加お待ちしております!

ご案内記事より〜
コロナ禍が続き、わいわい仲間と集まって音楽することも難しい日々。チ ェロとのデュオ作品でチェロパートを先生に弾いてもらいながら、アンサンブル力をブラッシュアップしようという贅沢なレッスンを企画しました。
チェロの二重奏はもちろん、ヴァイオリン、ヴィオラ、ギター、木管楽器、 チェンバロ、オルガンなどとのデュオ作品。対等なデュオ(ソナタ)だけで なく、チェロがバスパート(伴奏)を担当する作品も歓迎ですし、逆にチェンバロやオルガンで通奏低音を勉強している方には、腕試しの絶好の機会になると思います! ぜひ奮ってご参加下さい。バロックでもモダンでもOK。
楽譜を音にするだけでなく、また、どちらかの演奏に一方的に合わせるの でもなく。お互いの音をよく聴き、反応し、音楽でコミュニケートするのが アンサンブル。60分という限られた時間で、アンサンブルを楽しみ、形に するため、10分未満の作品をお持ちください。ソナタの1楽章でも構いま せん。より音楽的なアプローチができるようアドヴァイスいたします。

コロナ禍で音楽愛好家は仲間と室内楽できなくなり、近頃では、オンラインで合わせる、というツールが重宝されているようです。確かに、高齢の家族がいる人や持病のある人、周りに楽器を弾く人がいない人にとっては嬉しいことでしょう。でも、気になるのは、アップされた演奏、あるいはクリック(メトロノーム)に合わせた演奏に合わせる、という一方的なものに慣れてしまうことです。
室内楽はその場で一緒に演奏する人間の、音による対話。演奏技術に違いがあっても、まず人として対等であり、音楽作品のすべてのパートはお互いになくてはならないものであるはずです。この人が弾くからこうなる、組み合わせで違う演奏になる、ということは当然ありますし、その場所や、その日の体調や感じ方で、毎回変わるのが本来の在り方なのです。
お互いの音をよく聴き、反応し合い、音楽でコミュニケーションをしながら、本質に向かっていい音楽をすること。デュオレッスンでは、受講してくださる方とまず、その喜びを分かち合いたいと思っています。

【日時】
11月27日(金)19 時/20 時
@江戸川橋 BEATA オルガン練習室
11月28日(土)11 時/12 時/13 時/14 時/15 時/16 時
@関内 BELUGA オルガン練習室
11月29日(日)12 時/13 時/14 時
@江戸川橋 BEATAオルガン練習室

【料金】10,000円/60分(準備・片付け時間を含む)

💡レッスン前後に手洗いまたは消毒、レッスン中はマスクの着用をお願いします。

【申込み】
@お名前 Aメールアドレス B電話番号 C曲名(原語で) D楽器 E希望日時(可能な時間を多めに)を明記のうえ、
11 月 11 日(水)までにご希望の会場にお申込み下さい。
★ BEATA(ベアータ)オルガン練習室 [江戸川橋駅5分] アクセス
beata@ab.auone-net.jp
☎︎03(6317)8916
★ BELUGA(ベルーガ)オルガン練習室 [JR 関内駅3分] アクセス
belugaorgan@mbr.nifty.com ☎︎045(662)5536

💡詳細ご案内pdfはこちら!
💡チェロとデュオのレパートリー.pdfほんの一部です。
通奏低音ではないチェンバロとオルガンを弾きたい方へ。
ヴァイオリンとチェロのためのデュオは名曲がたくさんありますが、弾くのがちょっと大変。弾くことに専念するより、対位法の勉強をしたい方へ。
posted by makkida at 23:11| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2020年09月26日

デュオ・レッスン:二重奏をご一緒に!

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二重奏のチェロパートを私が弾きながらのレッスンを提案したいと思います。
2つのチェロ、ヴァイオリンやヴィオラ、ギター、管楽器とチェロ。
鍵盤楽器のある場所でなら、ピアノ、チェンバロ(通奏低音)、オルガンなど。
対等なデュオ(ソナタ)だけでなく、チェロがバスパート(伴奏)を担当する作品、チェロのための小品など。

1時間のレッスン、という限られた中で合わせる、ある程度形にする室内楽をするために、10分未満の作品をご用意ください。
ソナタの1つの楽章でも構いません。

楽譜を音にするのにとどまらず、どちらかの弾くのに付けるという作業ではなく、お互いの音をよく聴き、反応し、音楽でコミュニケーションをする、というアンサンブルを願っています。

耳をすまして楽器の音を引き出す、アンサンブルについてはこちらに記事がありますのでご覧ください。

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コロナ禍で演奏家は仕事ができなくなり、音楽を学ぶ人や音楽愛好家は仲間と室内楽できなくなって、オンラインで合わせる、というツールもあるようです。高齢の家族がいる人や持病のある人、周りに楽器を弾く人がいない人にとっては嬉しいでしょう。音楽家にとっては遊びでなく、収入になる形であれば、いいアイデアですね。
もっとも気になる点は、アップされた演奏、あるいはクリック(メトロノーム)で合わせた演奏に合わせる、という一方的なものに慣れてしまうことです。
室内楽はその場で一緒に演奏する人間の、音による対話。演奏技術の違いがあっても、人として対等であり、音楽作品は各パートがなくてはならないもの、対等であるはずです。この人が弾くからこうなる、組み合わせで違う演奏になる、ということは当然あります。その場所、その日の体調、感じ方が毎回変わるのがコミュニケーションです。体だけでなく気持ちを動かすにはエネルギーもいるし、うまく伝わらない、不便だと感じるときもあります。

いい音楽をすることで、聴衆に何かを感じてもらい、知らなかった世界に入ってもらいたい。努力や苦労、説明を聴き手に押し付けるのではなく、ただ、本質に向かっていい音楽をすること、その演奏を楽しんでもらいたい、その喜びを分かち合いたい、という希望です。レッスンでも同じです。
こんな閉塞感のある、制限された状況でも、できる限りのことをしていきたいと思います。


レッスン会場は個人レッスンと同じ。
料金:1時間 1万円
もし出張をご希望でしたら、会場費をご負担ください。

お問い合わせ:MA企画まで kikaku_ma☆yahoo.co.jp (☆を@に直してください)

posted by makkida at 11:44| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2020年07月14日

少人数アンサンブルワークショップ終了

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久しぶりに弦楽アンサンブルのワークショップを開催しました。
雨の降る日でしたが、少し窓を開けドアも解放したまま、マスクを着用し、一定の距離を保って行いました。
今回はチェロ2名のご参加。ガット弦を使う方々でした。J.S.バッハのコラールを2声で合わせました。二つの音の音程の合い方や、それぞれの音のスピードや方向性の違いがよく聴こえて勉強になります。
人数は少なくても、マスクをしたまま少し息苦しくても、アンサンブルできる喜びは何ものにも代え難いですね。空気の振動やお互いの呼吸を身体で感じて、はじめて合奏というものが可能になります。弾いているうちに音がどんどん合っていくのが楽しいですね。

状況を見ながら、今後も少人数で開催いたします。参加ご希望の方はご連絡ください。日程を調整いたします。
MA企画 kikaku_ma☆yahoo.co.jp(☆を@に打ち直してください)
posted by makkida at 12:18| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2020年06月19日

ワークショップ再開のお知らせ

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3月に中止したワークショップは、今年いっぱいは様子見ながら7月から再開します。
しばらく、定員の半分の3名まで。マスクを着用。
クリニックは30分、その後、アンサンブルを1時間。換気をしながら行います。

7月はすでに定員いっぱいですが、そのあとは、参加希望者のご意向を伺いつつ、日程を調整いたします。ご希望時期やご意見、お待ちしております。
posted by makkida at 13:08| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2020年03月28日

自然のなかのワークショップ

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東京都に外出自粛要請が出て、ワークショップは希望者だけでも行おうと考えましたが、やはり電車で都内に出るのは避けたい、気持ちが進まないという参加者もいらっしゃるため、今回は一回休みになりました。
私の希望は、窓から木々が見える場所で音を出す、という形。
木々の間で、草や土を感じながら体を緩めて、そして室内でアンサンブルをする。こんな形を実現できたらいいなあ!

学生の頃、夏には、八ヶ岳や北海道、鳥取などで行われた室内楽の講習会に参加しました。練習やコンサートの合間に散歩したり、山に登ったり、海に行ったり・・・。
その後も、ヨーロッパで参加した講習会は、中世の街並みが残る人口200人の小さな村だったり(床に穴の空いたトイレには驚いた。水のレバーを引っ張ると床全部に水が流れる!)、ピレネーの山が見える村、森が近くにある街など。地に足のついた地元の人々の生活のそばに自然がある場所でした。夏休みの間に、音楽も技術も大きく成長できたのは、環境によるものが大きかったと感じます。恵まれた自然の中で、参加者も先生もリラックスしていて、学校や都会で出会う時とは違った面が見られ、そういう中での人との付き合い(ぶつかることも含めて)も。

都会からそういう場所に行くにはお金も時間もかかりますが、東京でやるなら都内ではなく、西の方でクラスを開きたいです。
玉川上水のスタジオは、近くに玉川上水が流れ、靴を脱いで上がれるし、大きな窓から外が見えるし、ゆったりした雰囲気だったので、また「こころカラダゆるむ日」を開催したいと思っています。

これからは、一極集中の場所から離れて、一人一人の空間の余裕がある場所で活動できたらと願います。
今回のように感染症が流行って行動の自由がなくなり、気持ちも塞ぎ落ち込んでいくことを体験したからこそ、方向転換をしたいと思います。それだけではなく、世界の環境問題や政治を考えると、考え方と生き方が結びついていなければと痛感します。
posted by makkida at 17:34| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2020年01月31日

弦楽アンサンブルワークショップ その5

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倍音を聴いて楽器を共鳴させ、音の調和を感じる、弦楽アンサンブルワークショップ@BEATAの第5回は、
2020年3月29日(日)11:30から2時間です。
愛好家も演奏家もレベルを問わず、チェロのほか、ヴァイオリン、ヴィオラもOK。自分の楽器を持っていて弾いている人が対象です(まったく初めての方、楽器のない方は枠外で応相談)。ガット弦を使用している方も参加されています。
初めはお一人10分程度、講師とマンツーマンでのクリニック。そのあと一時間アンサンブルを試みます。まず全身をほぐすことからスタート。音をよく聴き、開放弦をたっぷり鳴らし、倍音を聴きながら、オクターブ、4度、5度、3和音を重ね合わせていきます。こうしたアンサンブル的な思考はソロで演奏する時にもたいへん役立ちます。バッハのコラールなどを弾いてみたいと思います。

力を抜いていい音を出したい方、リラックスした開放弦を弾くことが好きな方、シンプルなコラールを楽しみたい方、音を聴き合うアンサンブルが好きな方、ご参加をお待ちしています!

2020年3月29日(日)11:30〜13:30
【申込・問合せ】beata@ab.auone-net.jp 又は fax 03-6317-8916(ベアータ)
【参加費】6000 円
【定員】6 名
【場所】ベアータオルガン練習室(東京都新宿区山吹町 261 トリオタワーサウス6階)

1)お名前 2)携帯電話の番号 3)メールアドレス 4)最近練習している曲 (初めてご参加の方のみ)
をお知らせください

*チェロの方はエンドピンストッパー(ホルダー)をお持ちください
*譜面台あります
*動きやすい服装でお越しください
*靴を脱いでお上がりいただきます

💡ご案内pdfはこちら20200329ワークショップ.pdf
posted by makkida at 20:06| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2020年01月21日

第4回ワークショップ終了

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4回目の弦楽アンサンブルワークショップ@BEATA、みぞれが降るなかを寒さに震えながら参加者の皆さんが集まりました。
今回はチェロ4人。ガット弦やバロックボウを使う方も参加。
一人ずつのクリニックをお互いに見て聴いて、ゆっくりした動きと呼吸で身体をほぐしてアンサンブルを開始。開放弦から倍音を聴きながら和音を重ねて、耳を慣らして、弾き方を試し、バッハのクリスマスオラトリオからのコラールをパートを交代しながら弾きました。
緩んだ身体の動きから出す、自然な倍音をたくさん含む開放弦の弾き方、音を重ねるための柔らかな音質の出し方は、なかなかすぐにできることではありません。毎回少しずつ体感していきたいと思います。
次回は3月29日の11:30〜の予定。改めて告知いたします。
開放弦からオクターブ、4度、5度、3度と合わせていく遊びを少し増やしてみようかな・・・。
posted by makkida at 11:47| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2019年11月20日

弦楽アンサンブルワークショップ第4回

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「耳を澄まして楽器の音を引き出す」レッスン
倍音を聴いて楽器を共鳴させ、音の調和を感じてみましょう!
2020年1月18日(土)、弦楽アンサンブルワークショップの第4回開催のお知らせです。

愛好家も演奏家もレベルを問わず、チェロのほか、ヴァイオリン、ヴィオラも OK。自分 の楽器を持っていて弾いている人が対象です(まったく初めての方、楽器のない方は枠外で 応相談)。ガット弦を使用している方も参加されています。
初めはお一人10分程度、講師とマンツーマンでのクリニック。そのあと一時間アンサン ブルを試みます。まず全身をほぐすことからスタート。音をよく聴き、開放弦をたっぷり鳴 らし、倍音を聴きながら、オクターブ、5度、3和音を重ね合わせていきます。こうしたア ンサンブル的な思考はソロで演奏する時にもたいへん役立ちます。バッハのコラールなどを 弾いてみたいと思います。

2020年1月18日(土)10:30〜12:30
【申込・問合せ】beata@ab.auone-net.jp 又は fax 03-6317-8916(ベアータ)
【参加費】6000 円
【定員】6 名
【場所】ベアータオルガン練習室(東京都新宿区山吹町 261 トリオタワーサウス6階)

1)お名前 2)携帯電話の番号 3)メールアドレス 4)最近練習している曲 (初めてご参加の方のみ)
をお知らせください

*チェロの方はエンドピンストッパー(ホルダー)をお持ちください
*譜面台あります
*動きやすい服装でお越しください
*靴を脱いでお上がりいただきます

チラシはこちら20200118ワークショップ.pdf
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💡次回は3月29日(日)開催予定です。
posted by makkida at 21:32| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2019年07月04日

7月ワークショップ

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7月13日の弦楽アンサンブルワークショップは、7月頭の現段階でチェロ合奏になっています。
曲目はJ.S.バッハのヨハネ受難曲からのコラール。チェロアンサンブル用に原曲から移調して私が書いたものを使います。
ヴァイオリンやヴィオラ奏者のご参加もまだ間に合います。お気軽にお問い合わせください。

楽器に酷な湿度の高い日が続きます。
今夏もまた九州で大雨災害が心配です。
みなさま、どうぞくれぐれもお気をつけてお過ごしください。
posted by makkida at 11:12| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2019年06月05日

第3回弦楽アンサンブルワークショップ@BEATA

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2019年7月13日(土)10:30〜12:30
弦楽器のアンサンブルワークショップの第3回を開きます。

「耳を澄まして、楽器の音を引き出す」チェロ個人レッスン/アンサンブルレッスンに興味を持たれた方、弦楽ワークショップに参加してみませんか? 
倍音を聴いて楽器を共鳴させ、音の調和を感じてみましょう!
レベルを問わず、チェロのほか、ヴァイオリン、ヴィオラもOK。自分の楽器を持っていて弾いている人が対象です(まったく初めての方、楽器のない方は枠外でご相談に応じます)。ガット弦を使用している方も参加されています。
初めはお一人10分程度、講師とマンツーマンでのクリニック、そのあと一時間 アンサンブルを試みます。
まず全身をほぐすことからスタート。音をよく聴き、開放弦をたっぷり鳴らし、倍音を聴きながら、オクターブ、5度、3和音を重ね合わ せていきます。
こうしたアンサンブル的な思考はソロで演奏する時にもたいへん役 立ちます。この日はバッハのコラールなどを弾いてみたいと思います。
使用曲は参加者の編成にもよりますので、7月入ってから楽譜をお送りします。

参加費:6000 円 定員:6 名
場所:ベアータオルガン練習室 (江戶川橋駅 5 分/神楽坂駅 8 分) 東京都新宿区山吹町261 トリオタワーサウス6F

申込・問合せ:📩 beata@ab.auone-net.jp 又は fax 03-6317-8916(ベアータ)
1)お名前 2)携帯電話の番号 3)メールアドレス 4)最近練習している曲
をお知らせください。

*チェロの方はエンドピンストッパー(ホルダー)をお持ちください。
*譜面台あります。
*動きやすい服装でお越しください

チラシはこちら20190713makiレッスン&ワークショップB5.pdf
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posted by makkida at 21:50| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2018年12月13日

背中に大きな翼!

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歩くことは、リズム。
歩きながら腕を大きく振ります。
前後に、ぶらんぶらん。
腕は重いです。その重さを使って、歩くテンポに合わせて。
その動きを右手だけにして、少し横方向を加えます。弓を動かすようにです。
大縄跳びの縄の動きのように、弧を描きます。弧の動きにはリズムがあります。下に向かってスピードが上がり、勢いで上へ向かい、折り返しでスピードが落ち、残ったエネルギーでまた下へ・・・。
腕の付け根からだけでなく、背中の右半分が動いていますね。
足の曲げ伸ばしと自然に合わせます。踏み込むときに足裏から力が生まれます。
大きな翼があるような感じです。
弦を大きく振動させ、楽器をよく鳴らすときの右手の動かし方は、大きく羽ばたくイメージ!

レッスンやワークショップで行なってます。
posted by makkida at 22:36| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2018年12月11日

心を静める開放弦

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弦(開放弦)、一つの音を指で弾き、音が消えて行くのを最後まで聴く。
どこまで聴こえるでしょうか。音が聴こえなくなっても楽器の振動が残るでしょうか。

空間に音が消えて行くのを聴くのは、自分の身体の内側を見つめるようでもあります。
瞑想のように、心が静まっていきます。自分の呼吸を見つめるのと似ています。
丹田に気が落ち着いていきます。

そのあと、開放弦のロングトーン。
自然な呼吸、深い(長〜い)呼吸でゆっくりとロングトーンをします。

posted by makkida at 23:10| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

弦楽ワークショップでのクリニック

弦楽ワークショップの中で初めに行なっているクリニック
その日に弾くコラールの担当パートをまず弾いていただきます。
その演奏から、ボーイングや身体の動き、音程の取り方、そのパートの弾き方をアドヴァイスしていきます。
例えば、和音の中のどの音を弾いているのか確認し、根音なら支える鳴らし方、そのためには弓をどのように使うか。または、フレーズ(センテンス)がどこまでか、どのように抑揚がつくか。などなど・・・。
緊張して硬くなる、弓が震える・・・などの問題点も明らかにして、少しでも対処できるように考えて行きます。

15分ほどですが、参加者が他の方の弾くのを見ることは自分を理解する上でとても有効です。身体の動きや響かせ方のイメージがしやすくなるでしょう。

府中での弦楽ワークショップはクリニックが長めになります。
クリニックがメインのワークショップも開講予定です。

posted by makkida at 22:42| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2018年11月19日

身体の動きを観察

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一日中、机の前、コンピューターの前に座っている仕事や研究をなさる方で、ずっと同じ姿勢のまま長時間集中している、という場合があるようです。気づかないうちに体が冷えて、筋肉が固まって、呼吸が浅くなり、動かしているのは頭がメインになり、意識が胸から上に行っているようです。
本が大好きな小さな子どもでも、同じ姿勢を保って読書に集中することはなく、本を読みながら移動して行ったり、体の向きをしょっちゅう変えたりします。寝ている間に寝返りを打つように、動かそうと意識しなくても、身体が固まってきたら気持ち悪いなと感じて、自然に身体が動くのでしょうか。
そんな感覚を、日常生活だけでなく、楽器の演奏にも取り入れるといいと思います。

弦を押さえる指。弓を動かす右手や弾き始めるときの指。
これらは単に指の運動ではありません。
どんな音を出すのか。柔らかいのか、力強いのか、太いのか。どんなリズムか。
音の性格によって、呼吸が変わります。押さえる指にかかる重さ、体の動き、音を出す直前の準備、すべて少しずつ違います。
無意識のうちに呼吸が止まっているような緊張があったり、身体や頭が固くなっていたら細やかな違いを感じることも生み出すこともできないでしょう(わざと呼吸を止めて緊張感のある音を出すとか、硬い音を求める場合は別)。

初心者でも、大人でも、愛好家でも専門家でも、楽器を弾くことで元気になったり、疲れが癒されたりすると幸せですね。
冒頭の環境にある方や、高齢の方、身体を壊した方にとって、一種のリハビリになるといいのではないかと考えています。

弦楽のためのワークショップでは、はじめに身体をほぐして、自分の身体を観察することをしています。「身体を観察する」とは、自分の内側を観るとも言えます。外から見て「動いている」と認知する動きはわかりやすいですね。ただ、動きが大きくなりすぎる傾向にあります。大雑把にもなりやすい。
意識を内側に持っていくことで、自分の内部から身体を動かすような感覚を掴みます。
音が消えていくのを最後まで見(聴き)とどけるとき、自分の呼吸を観る感覚に近いような気がします。

このようなことはワークショップでなくても、個人レッスンでも取り入れています。
都内での次回のワークショップは未定ですが、非公開の形で東京都府中市で行います。ご興味おありの方は直接こちらへご連絡ください。
posted by makkida at 18:43| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2018年09月12日

弦楽ワークショップ第2回

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2018年10月13日(土)15:30〜17:30
弦楽器のアンサンブルワークショップの第2回を開きます。
「耳を澄まして、楽器の音を引き出す」チェロ個人レッスン/アンサンブルレッスンに興味を持たれた方、弦楽ワークショップに参加してみませんか? 
レベルを問わず、チェロのほか、ヴァイオリン、ヴィオラもOK。自分の楽器を持っていて弾いている人が対象です(まったく初めての方、楽器のない方は枠外でご相談に応じます)。
初めはお一人10分程度、講師とマンツーマンでのクリニック、そのあと一時間 アンサンブルを試みます。
まず全身をほぐすことからスタート。音をよく聴き、開放弦をたっぷり鳴らし、倍音を聴きながら、オクターブ、5度、3和音を重ね合わ せていきます。
こうしたアンサンブル的な思考はソロで演奏する時にもたいへん役 立ちます。この日はバッハのコラールなどを弾いてみたいと思います。
使用曲は参加者の編成にもよりますので、10月入ってから楽譜をお送りします。

参加費:6000 円 定員:6 名
場所:ベアータオルガン練習室 (江戶川橋駅 5 分/神楽坂駅 8 分) 東京都新宿区山吹町261 トリオタワーサウス6F

申込・問合せ:📩 beata@ab.auone-net.jp 又は fax 03-6317-8916(ベアータ)
1)お名前 2)携帯電話の番号 3)メールアドレス 4)最近練習している曲
をお知らせください。

*チェロの方はエンドピンストッパー(ホルダー)をお持ちください。
*譜面台あります。
*動きやすい服装でお越しください

チラシはこちら2018makiレッスン&ワークショップB5.pdf
posted by makkida at 00:43| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2018年07月30日

弦楽アンサンブル・ワークショップ初回終了

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身体で感じる音、ハーモニー、そしてハモりを探る、弦楽アンサンブルのためのワークショップ、初回が終わりました。
この日はヴァイオリン2名、ヴィオラ1名、チェロ2名の参加者。ガット弦を張った楽器で参加された方もいらっしゃいました。
まず、全身の具合をゆっくりあちこち伸びしたり、もぞもぞ動かしながら自分で観察。少しずつほぐしながら、足裏の地面のつき方を感じます。
右手のボーイングの動きを(エアーボーイング?)呼吸をしながら、歩きながら。歩くことで拍感やリズムが生じ、慣れてくれば、同時に全身でバランスを取れるようになります。
楽器を持ってGの開放弦を一人ずつ重ねていきます。溶け合うように。呼吸を止めずに、右手を動かして弓を動かしていきます。
チェロの最低弦Cから一人ずつ、そのオクターヴ上のC、そして5度上のG、その上のC、E、倍音の音列を重ねていきます。これも溶け合うように。
J.S.バッハのコラール「神の御業はすべて善し」G-Dur。まずみんなで一曲通してみて「うわっ!あれ?ん〜???」と思っていただき(笑)、外声二人から合わせ始め。ソプラノのメロディがわかったところで、チェロの二人から合わせていきます。センテンスごとのフレーズを感じながら、音が混じるようによく聴きながら。次はヴィオラ、セカンドヴァイオリンというように一人ずつ加わり、最後にファーストヴァイオリンが入る。この日は音程を細かくチェックするよりも、弓を伸び伸び使って音を出し、呼吸を合わせることを大事にしました。
最後の仕上げは、私が一人一人に出す音を指示し、チェロの低い音からヴァイオリンの高い音までを重ね合わせ、音を変化させる人以外は同じ音をずっと鳴らしてもらい和声を作り、響きを大きくしたり小さくしたりして遊びました。

2、3ヶ月に一回はやれたらいいですね。繰り返すことで慣れてくると思いますので。もちろん月1回のペースであちこちでやるのもいいです。若い方も大募集!次回も、乞うご期待。

「体験!弦楽ワークショップ」の記事
posted by makkida at 18:34| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2018年07月02日

体験!弦楽ワークショップ

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体験! 弦楽ワークショップ 
7月29日(日)13:00〜15:00

 「耳を澄まして、楽器の音を引き出す」チェロ個人レッスン/アンサンブルレッスンに興味を持たれた方、まずは弦楽ワークショップに参加してみませんか? 
 レベルを問わず、チェロのほか、ヴァイオリン、ヴィオラもOK。自分の楽器を持っていて弾いている人が対象です(まったく初めての方、楽器のない方は枠外でご相談に応じます)。
 前半はお一人10分程度、講師とマンツーマンでのクリニック、後半はアンサンブルを試みます。ゆるゆる全身を動かした後、まず音をよく聴くことからスタート。開放弦をたっぷり鳴らし、倍音を聴きながら、オクターブ、5度、3和音を重ね合わせていきます。こうしたアンサンブル的な思考はソロで演奏する時にもたいへん役立ちます。この日はバッハのコラールなどを弾いてみたいと思います。

【参加費】6000円   【定員】6名 
【場所】ベアータオルガン練習室(江戸川橋駅5分/神楽坂駅8分)
    東京都新宿区山吹町261トリオタワーサウス6Fアクセスはこちら
【申込・問合せ】📩 beata@ab.auone-net.jp または fax 03-6317-8916(ベアータ)←メールアドレスの記載ミスがありました。訂正いたします。メールを送信できなかった方、申し訳ございません!
💡1)お名前 2)携帯電話の番号 3)メールアドレス 4)最近練習している曲 をお知らせください。

💡チェロの方はエンドピンストッパー(ホルダー)をお持ちください。
💡譜面台あります。
💡動きやすい服装でお越しください。

💡チラシはこちら2018makiレッスン&ワークショップB5.pdf
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posted by makkida at 10:29| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

レッスン〜耳を澄まして、楽器の音を引き出す〜

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チェロとアンサンブルのレッスン 〜耳を澄まして、楽器の音を引き出す〜

☆チェロの個人レッスン☆
 初心者から様々なレベルの経験者まで、よい音で豊かな音楽をしていきたい方のためのレッスンです。基礎を大切に、耳を開いて、よく音を聴きながら演奏技術を磨いていきます。力任せに弾いても楽器は言うことをきいてくれません。その楽器が本来持っている音色を存分に引き出すためには、からだの緊張を取り、効率的に力を使う必要があります。それぞれの身体条件や音楽性に合った奏法を主体的に探していただくことにより、末永くチェロの演奏を楽しんでいただきたいと願っています。
 ご興味のある方には、モダン楽器にもガット弦の使用をおすすめしています。ガット弦はスチール弦のように簡単に音が出ないので最初は難しく感じるかもしれませんが、天然素材特有の心地よさと表情の豊かさがあり、よい音、よい奏法を追求するうえではむしろ近道と言えるでしょう。もちろん最初はスチール弦でかまいません。また、まったく初めてで楽器をお持ちでない方、小さなお子さんも歓迎です。お気軽にご相談ください。
 
1レッスン 60分 8000円(+会場代実費)
【場所】東京都府中市(個人レッスン、弦楽器の二重奏のみ可能[会場費は必要無し])、長野県上水内郡信濃町(個人レッスンとアンサンブルレッスン[会場費は必要無し])、京都市北区(個人レッスンとアンサンブルレッスン[会場費は必要無し])
ベルーガオルガン練習室(横浜市・関内駅3分)または、ベアータオルガン練習室(新宿区・江戸川橋駅5分)

☆アンサンブルのレッスン☆
 弦楽器の二重奏、三重奏、四重奏、また弦楽器とピアノのデュオなど、すでに自分たちでアンサンブルをしている人たちのためのレッスンです。コンサートの前(直前ではなく、2〜1か月前がおすすめ)にアドヴァイスが欲しい、という方はもちろん、基礎を学び直してアンサンブルのレベルを底上げしたい、というグループも大歓迎です。
 倍音を聴いて楽器を共鳴させ、お互いの音を調和することが基本です。自分と相手の音をよく聴き、音に身体が反応するようになると、アンサンブルの質は格段にアップします。ベートーヴェン、ブラームスなど古典派〜ロマン派の作品はもちろん、バロックから現代のレパートリ―まで、常にピリオド奏法の視点を持ちながら、生き生きしたアンサンブルを楽しめるよう、音作り、音楽作りのお手伝いをします。例えば、音楽大学でピアノと弦楽器のためのソナタを学んでも、「対等な二つの楽器でコミュニケーションをする」というデュオの観点からのレッスンにはならず、ピアニストは伴奏者になってしまうことが多々あります。二人でどのように音楽を作っていけばいいのか、楽譜をどうやって読むか、など、ご一緒に考え、色々試して、音にしていきましょう。

 1レッスン 90分16000円(+会場代別)が基本です。
*レッスン時間と会場は内容によりご相談。ふだんお使いの練習場所に伺うこともできます。

*小さな子どもさん、学生さん、状況に合わせてレッスン時間と料金ご相談に応じます。

お問い合わせ:MA(エムエー)企画 kikaku_ma☆yahoo.co.jp (☆を@にタイプし直してください)
posted by makkida at 14:09| レッスン・ワークショップ | 更新情報をチェックする
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